我慢、我慢…。
今日明日は日勤、いつも思うがここまでギャンブルで金を失いストレスを溜め込んでいるのならば、毎日が何もできない日勤のほうがいいに決まっている。でもそれは仕事が楽しければの話であってこの部署には残念ながら何の楽しみもない。面白くないのだ。 理由は単純だ。 自分の言っていること分かっているんだろうか?とも言いたくなるようなきちがいを相手にしているから…。またそのきちがいがこの会社ではやたらと幅をきかせているからだ。そんな類が客ならまだ仕方ないと思うが…それが内部の上層部だっていうんだから納得がいかない。 先日の係別会議でも様々な場面でのシミュレーションが行われたのだが、やはり苦情の対応方法について私は指摘された。これを指摘されるのが一番頭に来るんだよね。今までどれだけ客の怒りを沈めてきたことかがまず分かっていない。そりゃそうだろ?対応できているから何もない(きちがいのところまで話がいかない)わけだからね。それでもシミュレーションの時に、このきちがいに『山田さんの対応は完全な逃げでしかない』と言われた。完全な逃げ?完璧な交わしだろ?言葉を間違えてもらっちゃあ聞く側にとっては迷惑だぜ!爺さんよぉ!と心で叫んでいたが、そこは我慢。 それなら『もっとお前よりも上の人間(例えば社長を出せ!など)に代われ!』というような苦情に対して、『それはできませんので、私ができる限りの対応をさせていただきます』みたいなことを指令していることこそ、“あんたらこそそれが逃げなんだよ!”と言いたくもなるがそこも我慢。 『早くくたばれ』 この爺さんに対してだけは、少なくとも俺個人はそう思っている。 給与明細を先程渡された。今月は例年なら昇給の月でもある。一応確認してみたが一円たりとも変わっていなかった。 こんな会社でしか収入を得られない自分の不甲斐なさも勿論あるし、こんな会社だから諦めみたいなものもあるけどね。 情けない話である。 でも、仕事はします。生活の為に…、妻の為に…。
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コメント
インを主張する選手のモーターの出足、回り足は完璧に仕上がっているか。イン戦が豊富であるか?
隣も(2コース)同様に出足が強く壁を作ってくれるか?つまりSの信頼性あるか
無風若しくは追い風であるか?
まぁ隣がわざと凹んで遅れ差し狙ってくる選手ばかりが多いからな。
投稿: イン逃げの定義 | 2009年6月25日 (木) 16:39
そうそう!最近は2コースの選手が故意に(?)凹んでダッシュ勢の捲りをインの選手が張ったところを差すような展開を目にします。この場合は2着も5コースや6コースの選手が展開をついて入ってくるので高配当の時が多いですね。でもこればかりを狙って舟券を買っていても多分マイナスなんでしょうね・・・。
とにかく難しい・・・。
投稿: gambland | 2009年6月27日 (土) 07:45