カテゴリー「トラックバック」の32件の記事

2007年11月15日 (木)

節約生活・・・我思う

いろいろな節約術があるようだが、残念ながら私には合わないようだ。

支出を抑えるなら収入の増加を追い求めてしまう性格だから・・・。

でも、それがなかなかうまくいかないから結局こうして精神的に侵されるw。

節約するのはいいが、人間的に小さくなってしまうことは皆様注意してくださいね。

具体的に言えば・・・ようやく節約して月に1万円浮いたとしますよね。年間で12万円。日が経過すればするほど、その金額も膨らんでいくのだが、果たしてその節約して貯めたお金っていつ使うのでしょう?ケチケチして貯めたお金を思うと使わないし、使えないでしょうね・・・。その気持ちが人間的に小さくなった証拠でもあるのです。

金は自分の好きなことに使うためにあるもの・・・です!

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2007年9月27日 (木)

私の”小さな幸せ”は今のところコレ!

仕事の日はこんな感じである。

妻の仕事が早朝なので、この時間には完全に起きている。妻が出かけた後は、一人になれる時間である。この間に最近になってハマってしまった競艇の予想をしている。1レースが始まるのが大体11時前後だからそれまでパソコンの画面は競艇の画面がメインだ。そして”これは!”と思ったレースを前売で購入する。子供の小遣いほどの小さな金額ではあるのだが・・・。そのうちに妻が帰宅して昼食を共にする。夕方から翌朝までは今度は私が仕事だ。競艇の予想が的中すると携帯電話に転送されるように設定してあるのでメールの着信音が非常に熱い!この着信音を耳にした瞬間が、現状の私の小さな幸せなのかもしれない。勿論、何もメールが来ない日が多々あるのも確かである。

休日になれば全く話が違う訳で・・・。

主に妻と何をするにも一緒にいることが多い。結婚してもう8年目だ。些細な小競り合いはあっても決して厭きることがない。このブログの記事を見れば分かるとおり、決して裕福とは言えないが、それだからこそ小さなことに二人で一喜一憂している。これも小さな幸せの一つであろう。

最後に全く別の話だが、私はオンラインの時は、別画面で自分のブログを小さく表示させている。閲覧者が1人から2人以上に変わる瞬間!これこそが小さな幸せなのかもしれないね。

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2007年8月10日 (金)

お金に徹底的に嫌われる理由

私の散財ぶりには客観的に見ても呆れる。小遣いを妻から貰えばその日のうちにギャンブルに費やす。そして必ず・・・負ける。

妻の小遣いではとても事足りず、生命保険から貸付金の手続きをしてまでギャンブルをしている。

そして・・・また負ける。

こんな繰り返しをしていては一向に預金はおろか、欲しいものすら手に入れることが出来ない。

一番いけないのは、負け続けることによる精神的なダメージである。

自分はこんなに弱くはないはずだ!

そんな気持ちが残っており、その気持ちが強くなってしまうから同じ過ちを繰り返しているようだ。

この気持ちこそがお金に徹底的に嫌われてきた理由ではないかと思う。

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2007年7月26日 (木)

私の恐怖体験を・・・今でも鳥肌!

当時、私が中学生ぐらいだったのかな?私は妹と親戚の家に夏休みに遊びに行った。その家は2階建ての一戸建てで、1階に私と従弟2人の計3人、2階には叔母さん夫婦と妹に従妹が寝ていた。

親戚の家に行ったり、また親戚が家に来たりすると、当然朝早く起きてしまうもので・・・。

その日もそうだった。朝4時には1階に居た私達3人とも朝早く起きてしまい、他愛も無い話をしていた後、それに疲れたのか各自が漫画を読んでいた。

・・・2階から階段を駆け降りて来る足音!すりガラス越しに私達が居る部屋を通過したピンク色のパジャマを着たその子は、その時の私達には、当時4~5歳だった従妹だと思っていた。別に大して気にすることも無く、3人それぞれがまた自分の漫画を読み続けた。

・・・台所から皿の音がガチャガチャとする・・・

・・・そして水を出す音・・・

それからが一瞬の出来事であった。

すりガラス越しに私達の部屋を台所から階段のほうへと、今度は足音もせずに、その子は通過したのだ!しかも背格好は一緒ぐらいだが、明らかに白い服だった!

・・・事情が私の横にいた従弟にも分かったようで、その一番すりガラスに近い位置にいた従弟が勢いよくその襖を開けた!

・・・(誰もいない)・・・

考えてみればそんな2階に居るはずの4~5歳の子が、1階の台所に用事があるなど考えられない訳で、ましてや水道を出す背丈もないはずである。ほんの数十秒で着替えられる訳でもないしね。足音の有無の差も考えられないのだ。

・・・あれから20年以上経っているんだよな。こうしてブログを書いている今でも鳥肌が立つよ。

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2007年7月11日 (水)

犬で間違いない・・・が。

さて、今週のお題は「犬、猫、どっち派?」ということだが・・・。

私は絶対に犬派だね。

別に犬が好きだというわけでもなく、主な理由は猫が嫌いだからだ。

猫は人の動きをじぃっと睨みながら、近づいていくと走り去って逃げていく・・・。

珍しく猫から近づいてくるときは人に警戒しているせいか、尻尾をピーンと立ててゆっくりゆっくりと来る。

あの行動が昔からなぜか許せないのだ。

車が来ているのに横切ってくる当たり屋的存在も許されない。

まあ猫の悪口を並べてしまったが、犬もねぇ・・・。

利口な犬ならまだ許されるが、夜なのにワンワンと馬鹿みたいに吠え続けているのもうるさくて腹立つな。

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2007年7月 3日 (火)

若気の至りにお許しを!

今週も調子こいてトラックバックに参加させていただくことにしましたgambland(ギャンブランド)と申します。

今週のお題としては、「七夕に何を願う?」でしたね。

つい最近の七夕までは、「ラッキーセブンデー」などという呼び込みでパチンコ屋に必ず星が出るまで入り浸り状態だった私としては、今年の七夕のお願いは、「それが若気の至りだったことを反省しておりますからどうかそれで作った借金をチャラにしてください」って感じかな。

いずれにしても願い事というのは、現実無理な話だと分かっているからこそ、願うのではないのでしょうか?

今回は七夕を前に悲観的になってしまった私であります・・・。

ちなみに若気の至りと記事ったものの、決して若くはない自分にやや嫌気がさします。

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2007年6月28日 (木)

中道氏!その記事にトラックバック!

非常に感慨深い記事(水上の格闘技という題名の記事)だったのでトラックバックさせていただきます。

私達、自分勝手な舟券購入者は自分の利益だけを追求して選手のことなど何も考えておりません。何であそこで突っ込まないんだ!とかタッチスタートを切っておいて差しにまわることはないだろ!とか平気で言います。惜しい展開の時は、正直転覆を期待してしまいますよね。

先日妻と行った蒲郡競艇で③⑥④(④は渡邉英児)と旋回、誰もがそれでおさまるだろうとしていた矢先に、④渡邉が⑥に猛烈にアタック!これが事故となり2艇が転覆。後方を旋回していた①と②がそのまま繰り上がり③①②で決着。それまで大敗していた私達は③①②を持っていたので、手を叩いて大喜びしていました。しかもレースが終わって事故艇が引き上げられる時まで・・・。

選手の不幸を何も考えていない軽率な行動だったことに反省しきりです。

考え直さないと・・・。

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2007年6月27日 (水)

掲載ありがとう!!!

そろそろ寝ようとしていたら、眠れなくなったことがあったゾ!

俺がトラックバックとして書いた記事(私のアイドルは初恋のモコ)がニフティのココログで紹介されちゃってるではないか!!!

本当にありがとうございます!!

調子こいて今回もトラックバックしてみますね。

お題は「電車の中で何してる?」。

主にメールでブログの記事を書いていることが多いのですが、周りのウルサイ奴らにイライラしていることが多いですね。かといって注意する勇気は全くないですよ。何されるか分からないからね・・・今の時代は。

また前売の舟券とか馬券もよく買います。途中で電波が弱くなったりして買えたかどうか不安になり、同じ目を2回買ったこともありましたね。結果ですか?当然ハズレですよw。

いずれにしても、携帯電話がないと間が持たないし、目のやり場もないんですよね。

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2007年6月13日 (水)

私のアイドルは初恋のモコ

小学校5年生だった私、その時に転校してきた女の子がモコ。

一目惚れで初恋の女の子だった。でも当時のライバルは数多く、一体誰がその栄冠を勝ち取るのだ?という日々が続いていた。

決戦であるバレンタインデーの日にモコから手紙を貰った。中には小さな粒状のチョコレートが入っていた。手紙の内容はあれから25年以上経った今でも忘れない。

「薬ですよ~!私の心の中、わかる?私を恋人にしてください。ウソじゃないのよ・・・。モコより」

・・・その日から彼女は俺のアイドルと化した。しかし、別れというものはすぐに訪れる。卒業を前にしてまた転校していった。

その年に年賀状が届いた。不思議とこの住所や電話番号は今の今でも私の記憶の中から消えないでいる。

異なる高校を卒業したばかりの頃、思いあまってモコの家に電話をしてみた。明らかに本人が出た!すぐに僕のことが分かったみたいで、電話は会話が弾みまくった。

そして、近々会ってお話をしようということに至ったのだ。これが後に後悔することになる。

当時の俺といったら、結構モテモテだった小学生時代の野球少年とはかけ離れており、非常に胡散臭く(うさんくさく)、ギャンブルしか頭にない一匹狼のような暗い地獄のような人生の真っ盛りであったことを忘れていたのだ。

名古屋駅で待ち合わせた。全く俺は洒落っ気もなくダサい恰好をしていたのだが、当時はそんなことを自分では気付かないんだろうね。でも待ち合わせ場所で1時間以上前から待っていたのは俺だった。

「こんにちは!お久しぶりです!」先に気付いたのはモコだった。

綺麗になりすぎていて全くその先、私からは言葉が出てこない状態に陥ってしまった。

「どこ行く?」「お腹空いてない?」「どこか知ってる?」・・・全て主導権はモコに握られていた。

・・・普通なら誘った俺がリードすべきところだろ?とにかく情けなかったのは覚えている。

「どこでもいいから連れていってよ!」

そんな言葉に俺が連れていったのは、「名古屋競馬場」だ。今考えれば、アホじゃねえか?としか思えないよ。

しかも・・・何も知らない彼女に教える訳でもなく、決して場内で綺麗な所もなく、世間話をする訳でもなく完全にその時から彼女が俺に対して亀裂が走っていたね。

俺は馬鹿みたいに金を失い、また二人で名古屋駅に戻った。久しぶりに再会してまだ3時間も経たないんじゃないかな?

モコ「もう帰る・・・ありがとう」

俺「うん。。。またね」

モコ「さようなら」

・・・こんな冴えない18歳がどこにいる!っていう話だよなw。それが当時の自分だったみたいだ。

今でも・・・いや今なら!・・・何かもう一度会いたいと思わせる初恋の相手のモコこそが、私のアイドルである。

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「緑」ですか・・・。

俺の環境で「緑」と言えば、やっぱりスロット北斗の拳SEのスイカだろうな・・・。演出があれば中押しでいくのだが、ど真ん中にスイカが止まった時は本当に熱くなる。

しかし・・・それは天国モードまで行くだけであってまた投資が嵩むだけでまたリプレイで落とす。

何か書いていて情けなくなってきたよw。

明日は仕事が公休日だ。ちょっと緑でも見に行ってみるか!

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